ピアノと声だけの曲

ピアノと声だけの曲に関してですが、Jamie Foxx / Peep This [1994]に収録されている11. Don't Let The Sun (Go Down On Our Love)はどうですか?
Jamie Foxxの1st AlbumはUnpredictable [2006]と書いてあったり,勘違いされたりしてますがPeep This [1994]がデビュー作になります。
コメディアンとして活動してた中、インディーズからセルフプロデュースで出したこちらはオススメです。
個人的にBrian McKnightのNever Felt This Wayと同じ位何故か好きです。

 

 まっちゃん

 2017/09/07 11:12 PM

 

ごめんなさい、コメント貰ってからレビューして、やっといまもう一歩分かりました。仰ることは完全同意です。Never Felt This Wayと同じ情景を歌っていると思います。気持ちにケリがつけれる=終りを受入れれる状態になって、その事実自体を受入れるの躊躇している姿が浮かんできます。「この太陽が沈んで、そして明日になったら、今の気持ちはなくなってしまうこと」それは生きていくためには良いことだけど、良い面だけじゃない。この場所にずっと居続けるのも正しい形じゃないけれど、明日に歩むのも正しいと思えない状態。

 

そういう意味では「返歌」なんだと思います。

マクナイトのNever Felt This Wayに もしこの先、この曲をカバーする男性歌手が生まれるのだとしたら、その歳まで生きていたいもの。 とかいたけど、これは返歌だからもっとレベルが上ですね。

 


■Johnny Gill "2nd Place" Still Winningに収録

 

檄ウマなJohnny Gillが惜しみなく高音を披露するだけで感動モノ。2nd Placeというタイトルだからこそ、それだけの意味が込められていると思うが、曲も歌手も綺麗過ぎて置いてきぼりになる部分も、、素直に言えばある。

 

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