日本のBlack MusicとSoulを体現する歌手達

今年はHideさんのおかげで色んなコンサートに行ってる。

やっと今の日本のシーンの状況がぼんやり見えてきた。そして、その分だけ混乱し始めている。昔は選択肢が少なすぎた分だけシンプルだった。今はこれだけ広がって、だからこそ自分自身の中で整理がついてない。音楽フォーマットがCDからネットになった変化と混ざり合って余計に見えなくなってる。そもそも6月のコンサートで澤田かおりさんの前に向原愛海さんが歌って、「これだけしっかり歌えるならばそれだけで文句無い」と思ったから。このレベルの歌手は軽く10名は超すのかも。それが今のシーンの状況なんだね。

 

昨晩はTVでイモトがアムロと対談してた。

イモトの憧れがアムロで、アムロの憧れがジャネットか。アムロとは同い年だから。今知ったけど。。ちょっと年下だと思ってた。。じゃあ時代を作ったアーミーダンスも幼い頃に見ているし、20歳前後の時はSlowな曲に対する振り付けとしては世界最高なビデオクリップ。ここら辺を本国と同時に見て本気で追っかけていればBlack Musicの申し子になれる。ずっと日本のBlack Music寄りの音楽シーンは本国の劣化版だと思っていたけど、別に悪気があったわけじゃないです。最初のボタンの掛け違いだけ。それでもアムロはUsherと同じで自己のDeepさを表現してないと思うけど。。アムロにとことんSoulな曲があれば教えて欲しい。

 

 _里上手いこと

 ▲魁璽薀垢良いこと

 ドラムベースでクセになるメロディーラインがあること

 Soulであること

 

個人的にはこの4つ。けど、ひとつの曲の中で全部達成するのは無理だと思っている。特にSoulでは悲痛になるほど曲はシンプルになっていく気がしてる。そもそもSoulは「この歌を歌って救われた」という歌手と、「この歌を聴いて救われた」というリスナーがいればそれでいい。周囲の誰もが認めなくても自分自身が救われたならば、それは自分自身にとってSoul。それぐらいに個人的な基準だけど、あまりに周囲が無理解だと吼えたくなる。うちのサイトはそのために作った。それは同じ感性を持つ人を見つけたいというよりも、あまりに歌手が可哀相だから。Soulを届けてくれた歌手は死ぬ気で支えないと、自分のSoulが退化する。そんな人生は純粋にイヤだな。

 

以前は,了点で大きなハンディがあった気がする。けど、それはもう違うんだね。それが一番シンプルな今の現実では。それは平井堅つながりでもらい泣きをYoutubeで探している時に思った。AKBの中で誰が上手か知らないけど、アイドルはみんなSMAPレベルかと思っていた。もちろん声は軽いし、歌手として上手いとはこれっぽちも思わないけど、音は外してない。これだけ音程を可視化できるような時代になったらねえ。この超音痴な自分だって真面目に練習したらlalalaを精密採点で80点超すようになったから。DAMJOYSOUNDで点数変わるけど、両方とも80点超したから。なら、もともとが普通レベルの人は練習すれば上手いレベルまで行くでしょう。将棋の世界でも技術の進歩が若手棋士の成長を加速させたと言うけれど、音楽の世界でも同じことになっているのでは。

 

 

もそうだね。小室の時代は曲作りにおいても「取り入れよう」という雰囲気があったけど、今の人達は自然と紡ぎ出した感覚。そうなると△ハードルかな。ゴスペラーズを超したコーラスグループってまだ出てきてないの?

 

 

ソロの歌手で,鉢が達成されているとき、一体何を基準にすればいいのだろう。

もちろんい呂任い。けど、年から年中い鯆阿たいワケでもないしね。普通の朝はちょっと軽めの明るい曲で十分な時も多いわけだし。もう本国と日本を殊更に区別する必要もないのだと思う。空気と同じぐらいに接しているのが大切であって、あとは本人の想いのほうが大切。そういう意味では以前に書いた通り

 

冷静に考えると、R&B-Soulにおいて顔はもちろん歌唱力って50%ぐらいの割合しかないと思ってる。《略》

もちろん彼女のようにアマチュアナイトで優勝できるような圧倒的な才能があればそれが個性になるのだけど、才能だけの個性では20歳の壁を越せない。一般的に個性は「皆から賞賛される光り輝く部分」と思われているけど、もっと奥にある負を背負ってる部分にこそが核で、そこでのたうちまわって、やっと僅かに出てきた光こそが真の個性と思っているから、こういうサイトになってしまっているのだけど。。 

 

そういう意味ではアレサ・フランクリンを好きというよりも、MaryJ.を聴くべきなんだよね。歌のウマさとSoulの関係を聴きたかったら。特に2作目うめき声にメロディーがついただけ。その良さ。いま、超久しぶりにこの作品を流し始めたら、真の扉が開く04:Marvin Interludeなんだね。。インタルードだから曲名気にしてなかった。。ここでいうMarvinはMarvin Gayeだと思うけど、彼のどの曲なんだろう。これがAnna's Songだったら凄い事になるのだが。

 

ということで、以前に 青野沙穂の最高傑作が全米No1にならなかったとしたら、僕らは二度目の完敗になる。それだけは純粋にイヤだな。 と書いたけど、違うね。たとえアポロシアターのアマチュアナイトで優勝したとしても、それは本当の意味では関係ないのだ。もちろんまだ彼女が最高傑作を作ってないのかもしれない。どん底なんて無理して行くものじゃないけど、どんな人も絶対に一度は通る。通ったこと無い人は逃げ道を歩いていただけなのだ。

 

-----

最近、このニュースを見て以来、妙にPUNPEEのことが気になってます。Hip-Hopって全然分からないのにね。。彼の一番のオススメ曲があるなら教えてください。




コメント
若井さんもヒップホップに興味がでるとは…!

日本のはほぼききませんが早速punpeeちらっと動画で拝見しました

トラックはいい線いってると思います 飽きさせないflow(歌い方)も技巧派です 特に'お嫁においで'の加山雄三コラボはいいです 本場のトラックメーカーが70's soulをサンプリングしてhiphop classicを創ってきたのと同じ扱い方です(加山雄三の良いところをさらに引き立ててる感じ)

ただヒップホップかっていわれると向こうのアンチギャングスタのヒップホップと比べても軽い感じでよりポップに近いです なんていうか一つ一つlylic,flowのリアリティ&迫力がまだまだ追いついてないと感じます

お嫁においで 2015 - 加山雄三 feat.punpee
https://youtu.be/gLS_4iPoZ40

おまけでアンチギャングスタなヒップホップです

black eyed peas - like that
https://youtu.be/Wmxxg45gglc
  • yuya
  • 2018/07/31 9:31 PM

さっそくの返信ありがとうございます!!
Hip-Hopの興味がでたというよりはPUNPEEに興味出た。名前の由来もナイスだし、wikipediaみれば経歴的に才能あるのは分かるし、何よりもこのイケメン度数の低さ。その分だけ秋元さやかの本気を感じる。

「お嫁においで」聴かせていただきました。ついつい元歌も探してしまった。yuyaさんのコメントには全て同意します。アンチギャンスタの最後の動画もありがとうございます。アンチギャングスタならまだなんとか聴けます。というか聞けますレベルですが。。

軽い感じでよりポップというのはなんとなく分かりました。

ああ、ちょっと分かった。
歌っているときの表情と、ラップしているときの表情で、歌っているときは目を閉じるときがあるんですよね。それが個人的には一番の情報で。ある線以上まで口を開けたら、人間は目を閉じる方が楽なんだと理解していますが、そのある線が大事。

歌い終わった曲の最後で目を閉じるのは意志の作用も強いですが、曲の途中で目を閉じるのは意志よりも手前にある何か。

けど、ラップしているときは自然を目を閉じるってあんまり想像できなくて・・・

ここら辺が音楽性を全く抜きにしたときに、ビデオクリップから判断するポイントのような。


というように、新しい気づきがあるというのは入力情報の質が高いということなので、ありがとうございます!!









  • 若井寛
  • 2018/07/31 11:03 PM

ゴスペラーズを越えるグループは、日本にはいないんじゃないんですかね。歌える人が少ないですから。
  • Hide
  • 2018/08/01 11:38 PM

すいません、記事の内容と関係ないですが、
Peabo Brysonがジャム&ルイス全面プロデュースによる新作『Stand For Love』リリースしました!

ぜひ聴いてレビューお願いいたします🤲
  • ブルースマン
  • 2018/08/03 8:10 PM

若井様
時折拝見しています。
哲章さんへ触れておられるころから。

日本では
SAKURAさんのアルバム『シシラ』から
「ONE」という楽曲が最高と思います。

是非に。

マクナイト。
1st.2nd崇拝者からは
最近さびしいリリースが続いていますね。

最近では
ジョニーギルの復権が
うれしい限りの昭和生まれです。
  • kuni
  • 2018/08/09 7:04 AM

割り込みですみません
SAKURAさんいいでね。知りませんでした。是非、ライブ行ってみたいです。最近は活動されてないのでしょうか。
  • Hide
  • 2018/08/09 11:11 AM

ありがとうございます。私も戻り次第、聴かせていただきます。
  • 若井寛
  • 2018/08/09 5:39 PM

SAKURAさんいいですね。90'S後半の作品なんですね。全く知らなかったです。IF You Love Meが特に気に入りました。全体的にR&Bだし、ちょっと日本人離れな顔で、Adriana Evansに似てる気がする。今井美紀にも似てるかも。

あれ?ずっとYoutubeを再生してたら
「Def Tech - いのり feat. SAKURA」になった。

なんだ、この男性歌手。ちょっとしゃがれた声と歌うときの表情。良い意味で顔が崩れる感覚で歌う。すげーひかれる。。やばい。これちょっとやられてる。え、日本人と白人の2人組みで白人がラップで日本人が歌? 興味深い。

  • 若井寛
  • 2018/08/14 5:25 PM

若井様

14年前くらい、私が中学一年の頃から拝見しております。以前HPの名前はp2s2h2だったと記憶していますが、若井様のR&Bレビューを皮切りに他ジャンルにも手を伸ばし音楽リスナーライフを邁進しております。

さてこの度久々にblogを拝見していた所、punpee の名前が目に入り、驚きと嬉しさでコメントいたしました。
ザックリ言いますと彼はここ10年弱日本語ラップのホープであり続け、ソロ活動よりプロデュースワークの方が多い、和製ファレルと言っていい存在かと思います。
フロントマンとしての作品は2009年のPSGというグループで出したdavid,また昨年リリースのmodern timesのみですが、メロディセンスの素晴らしさと、ポップながらヒップホップの「太く、ザラついた」音感覚にこだわったサウンドはライトリスナーからミュージシャンにまで相当な支持を受けています。
そんな彼の傑作としてオススメしたいのはPSGというグループでリリースした「愛してます」でしょうか。https://youtu.be/iZFocDZMbh0
また彼の弟の5lackというラッパーが素晴らしく、よりパーソナルな感情を洒脱に曲にしている印象があります。https://youtu.be/pRk9K1eB-JQ

どちらも日本のポップミュージックに於いて他の追随を許さぬ存在かと思いますし、現在のUSヒップホップと比べて劣っているという印象はないばかりか、USの後追いとはレベルが全く違うと思っています。

いきなりの長文で失礼しましたが、こういう奴もblog見てるんだなと言った感じで、とりあえずYouTubeを見て頂ければ幸いです。
  • organ
  • 2018/08/29 11:23 PM

organさん、コメントありがとうございます。yuyaさんの冷静に比較した意見も根本的に正しいと感じるのと同様、アーティストのファンであるorganさんの意見も非常に興味深い。

punpeeは、くせになるメロディーを作れるという意味ではさかいゆうに近いのかも。

punpeeと5lackの兄弟はK-ci&JoJoに近いのかも。JoJoだって兄貴ぐらい吼えれるけど、兄弟として役割分担というかコントラストを明確にしている。兄貴のpunpeeがPOPS王道だからこそ、弟の5lackはもっと内向的な方向性を打ち出している。

こういう内向的なラップを聞いていると詩人と殆ど差が無いのかも。単に時代が変わっただけ。あんまり詩人は知らないけど、石川啄木と比較すると面白いかもね。宮沢賢治はもっと法華経概念というかホーリネスがあるし、中原中也は自傷レベルの内向性というのが現時点での本サイトの詩人の理解。

こうやってちゃんと韻を踏んでリリックを作るならば、中学の国語の授業で作詩させるならメロディーを作るのもふくめてHip-Hopでもいい気もしてくる。最初から過去の作品を絶対視するから押し付けになる。もっと今の若者が自然と興味を持つ内容を入口にしないと。その入口から入って生み出す苦労を味わうと、やっと過去の作品の良さが分かる。


Youtubeで5lackを流していて、一番興味深かったのがTwiligh Dive。基本的にHip-Hopは歌詞の量が歌よりも多い分だけ、思想が良く分かるんだね。USヒップホップと比べて劣ってない、USの後追いじゃないと言いたいならば、己の社会と文化と伝統に根ざす必要があるし、殊更に日本文化寄りにする必要もないけど、平家物語ぐらい読んでもいいかもよ?と思った。桜であるかぎり西行も。

そんな意味ではラップ作らせる夏の課題に歴史の授業の内容も加味するともっと面白くなるかも。もちろん現代社会の不条理でもいい。中学生ぐらいになったら、そこら辺の方向性の違いはでてくるし、己の最初の方向性をまず突き詰めればいいと思う。


中学生のころからうちのサイトみてたら、ある種の内向的な部分に親和性があると思うので、そういう部分を体現しているラッパーを教えて欲しいというか、ガツンと長い文章書いてくれたら、独立したコーナーとして置きます!
  • 若井寛
  • 2018/09/08 3:27 PM

返信が遅くなり申し訳ありませんでした。

日本のヒップホップも歴史が長くなり、ドメスティックな性質が強くなってきているため、USのものと単純に比較するのは難しいかもしれません。現在ではUSのヒップホップも単純にブラックミュージックとして定義するのも困難になってきている印象すらあります。

さて、若井さんの言われるようにヒップホップは演者の思想が分かりやすく、その分内向的な作品が多いジャンルなのではと私は思っています。最近は特にその傾向が強くなってきている印象ですね。ただR&Bの内向性との違いは、「病的」なものも少なくないという所でしょうか。

以下、僭越ながら一応「内向的な」という括りでお勧めしたい曲を貼っていきます。私はそこまで英語に精通していないのでリリックがよく分かる日本のものが多めですが、USのものもサウンドとフローだけで音楽としてとても魅力的に聴けます。

KOHH - 貧乏なんて気にしない
https://youtu.be/1Iw_m-CXywo
ここ数年punpee とは少し違う畑で日本のヒップホップの台風の目となってきたのは間違いなくこの人です。2年前、宇多田ヒカルのアルバムにフィーチャーされた事でも話題になりました。また、frank oceanの楽曲にもフィーチャーされ、韓国のラッパーたちとリリースした曲がUSでも支持を受けたりと、日本のラッパーの枠を拡張する存在になっています。特徴としては平易な言い回し、憂いを帯びた語り口、ハイファッションとDQN的なスタイルが同居したような佇まい。足立区の団地出身でハードな生い立ちだったらしく、それはこの曲に顕著に現れています。
サウンドは現行のUSヒップホップと同時進行のもので、そこは好き嫌い分かれるかもしれません。

EVIS BEATS feat. 田我流 - ゆれる
https://youtu.be/nE1nzTE5ESA
EVIS BEATSというプロデューサーの曲で、ラップしているのは田我流という山梨出身のラッパーです。KOHHと比べると尖ったカリスマ性は希薄で、市井の人という感じが強いというか、そこから醸されるブルース感覚が魅力かと。この曲は90'sヒップホップスタイルのリラックスしたサウンドが心地良く、じわりとエモーショナルなリリックが胸にくる名曲です。

SEEDA - Daydreaming
https://youtu.be/dmbcnX8hs8E
上の2人より世代は少し上になります。2000年代後半のジャパニーズヒップホップを代表するSEEDAというラッパーです。プロデュースはBACH LOGICという、非常にクオリティの高い楽曲を作る方で、SEEDAはロンドンからの帰国子女、しかし日本でドラッグの売人をしていた経験があります。卓越したグルーヴ感とよく通るザラついた声を持った、とにかくラップが上手い人ですが、センチメンタルな詩情があり、この曲も少し俯瞰した感じの哀愁がいいなと思います。この曲が収録された「花と雨」というアルバムはジャパニーズヒップホップ史上屈指の名作です。

JJJ - BABE feat 鋼田テフロン
https://youtu.be/Kp7sZi7KeeY
JJJはラッパー兼トラックメイカーで、少しPUNPEEに近い存在と言えます。作風はアーバンな雰囲気たっぷりで少し切なさを感じさせ、音楽的にはR&Bフレンドリーと言えるかもしれません。近年の作品では泣きの情感を感じさせるものも多く、YouTubeにはなかったのでリンクが貼れませんが「midnight blu」と言う楽曲が個人的には絶品で愛聴しています。

nomame - don't forget about me
https://youtu.be/zzSxG5rjRcA
シカゴ出身の女性ラッパーです。ポエトリーリーディングに近いラップスタイルと、ネオソウルの影響下にある柔らかで彩り豊かなトラックがとても心地良い新進気鋭のアーティストです。R&Bでいうとfloetryを思わせる感じもあります。音の柔らかな印象の反面、リリックの内容はシカゴの疲弊した生活を切り取ったものです。陰惨と言っても良いです。書きながらの思いつきですが、同郷のCurtis Mayfieldの遺伝子を受け継いでると言える気がします。

Kendrick Lamar - LOVE feat. ZACARI
https://youtu.be/ox7RsX1Ee34
彼のことはご存知かと思いますが、現在ヒップホップの枠を超えて世界で最も影響力のあるアーティストの一人です。
彼の作品は自己の内面を省みたものが多く、共通して物憂げな雰囲気が漂います。特に
  • organ
  • 2018/10/07 9:39 PM

organさんありがとうごさいます。週末は八回目の日本二位北岳への登山してました。いまは仙台出張中。

なので曲の感想は今度で。

「少し俯瞰した感じの哀愁」って良い言葉。「書きながら思いつき」こそが真の掘り下げであり、答え。

もう20年。いまや牛タンなんて東京でもほぼ同じ味で食べれる。だからこそ、今の一般レベルから比べると旨くもない仙台っ子ラーメンに今から食べに行く。20年前は凄い繁盛店だった。

結局、街がモノの集合体ならば変わってく。人の集合体だとしても引っ越し等で入れ替わっていく。

20年という単位で見れば、継ぐ人が生まれるかで、organさんの文章は二十歳の頃に書きたかった光があるし、もうちょっとまとめて書けば、続く人が生まれる文章だと思います。

秋に仙台にくるのはある種の精神に堪えるけど、だからこそ今日、読めて良かったです。

すげー自分勝手ですみません。。
ラーメン食べたら、会社の人と合流して飲み。仕事でくるのは疲れるけど、プライベートでくるのはもっと疲れる(笑)
  • 若井寛
  • 2018/10/09 8:35 PM

コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

All List

categories

links

recent comment

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

みんなのブログポータル JUGEM